格安SIM・キャリア比較表
大手・サブブランド・格安SIM 29社 を、料金や条件で横並び比較。
迷ったら 5問でわかるSIM診断 が早いです。
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すべて見る →選び方
回線種別・データ量・通話の使い方を軸に、自分に合った条件のSIMを選びましょう。迷ったらSIM診断も参考になります。
チェックするポイント
- 回線種別(大手/サブブランド/格安SIM) — 大手キャリアは安定重視、サブブランド(UQ mobile・ワイモバイル)はセット割との相性、格安SIM(MVNO)は料金の安さが魅力です。何を優先するかで選びましょう。
- データ量にあった月額 — 毎月よく使うデータ量での月額を比較しましょう。使用量に対して大容量すぎるプランは割高になりがちです。
- 通話オプション — かけ放題や5分/10分無料通話が標準付帯かどうかは会社によって異なります。電話を使う頻度に合わせて選びましょう。
- eSIM対応・データ繰り越し — eSIMが即日オンライン開通に対応していると乗り換えがスムーズです。余ったデータの翌月繰り越しに対応しているかもあわせて確認しましょう。
- 契約期間・解約金 — 最低利用期間や解約金・MNP転出手数料の有無は会社によって異なります。縛りなしを希望する場合は事前に確認しましょう。
ランキング
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29 件 / 全 29 社
※ 料金は税込・音声SIMの単独(割引前)価格、2026年6月時点の参考値です。「月額」は選択したデータ量で使った場合の素の月額(通話オプション除く)。最新・正確な料金は各公式でご確認ください。
データについて
データの範囲
掲載中の全29社は、データ量別の月額・eSIM対応・データ繰り越し・低速時速度・テザリング・支払い方法・縛りの有無を横断比較できるよう、大手キャリア・サブブランド・格安SIMを選定しています。
数値の根拠
料金・キャンペーン・通信仕様は各社公式サイト等の公表情報を出典としています。自社で購入・利用しての実測は行っておらず、各公式の公表値をもとにした代表値です。
更新の仕組み
2026年6月時点のデータを掲載し、毎月のファクトチェック運用で改定・終了などの変化を確認しています。
- 改定2026-08-01SIMデビューキャンペーンの増額期限を明記。8/18以降は特典額変動の可能性。
- 新登場2026-07-17旧15,000ポイント還元が終了し、2026-07-17開始の月額割引キャンペーンへ差し替え。
- 新登場2026-07-17マイピタに50GB(音声通話付2,948円)を追加。
並び順の考え方
「おすすめ順」は、選んだデータ量での月額の安さを主軸に並べ、安さがほぼ同じ回線どうしのときだけ当サイトの収益(成約報酬)も考慮して並び順を決めています。安さに差があるときは収益で順位を動かしません。中立の並びは「安い順」をご利用ください。
本セクションはお金に関する情報(YMYL)の性質上の開示です。実際の条件・数値は変動するため、 お申し込み・ご契約の前に必ず各公式サイトで最新の内容をご確認ください。
よくある質問
この比較表にはどんな会社が載っていますか?
大手キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイル)と、サブブランド(UQ mobile・ワイモバイル)、格安SIM(MVNO)まで幅広く一覧にしています。データ量別の月額、eSIM対応、データ繰り越し、低速時の速度、テザリング、支払い方法、縛りの有無で絞り込めます。
載っている料金はいつ時点のものですか?
本サイトの料金・条件は2026年6月時点で各社公式などを調べた代表値です。料金やキャンペーンは変動が激しいため、申し込み前に必ず各社の公式サイトで最新の内容をご確認ください。
料金はどの条件の金額で載っていますか?
音声SIM単独の価格を基本にしています。サブブランド(UQ/ワイモバ)はサイトの慣例に合わせてセット割の適用後、大手(ドコモなど)は割引前の基本料で記載しているなど、会社によって前提が異なります。詳しい条件は各社の公式でご確認ください。
どれを選べばいいか決められないときは?
5つの質問に答えるだけのSIM診断がおすすめです。使い方にいちばん合いやすいプランを計算して提案します。まず候補を絞ってから、この比較表で細かく見比べると選びやすいです。